
キャンドルウィックの広告の切抜きです。
贅沢なと言うか、これでもかと言う感じと言うか・・・
ミルクガラスの食器と併せて使うのが
素敵かな・・・と思いますが
沢山持っていて、しかも惜しみなく使えるなら
キャンドルウィックだけのセッティングもしてみたいですね(^-^)
実際は数少ないキャンドルウィックを
割らないようにドキドキしながら
たまに使って楽しむのが精一杯です・・・(^_^;)

CANDLEWICK 2-Handled Plate
400/52E 7"-7 1/2" 1953〜58
400/145H 11 1/2" 1943 (Muffin Tray)
キャンドルウィックの持ち手付き皿です。
約19と29センチの2サイズがあり
両端がカールするように立ち上がっているのが特徴です。
どちらのサイズにも持ち手の無いデザインもあります。
先に紹介した持ち手付きのお皿で
収納に付いてコメントを書きましたが
これこそ(?!)収納に悩むデザインかも(^_^;)
でも収納に余裕があれば、是非何枚か揃えたいお皿です。
初めて見た時は、何を盛り付けるの??と思いましたが
ケーキやフルーツ等が思いの他合って、お客様にも大好評です!

CANDLEWICK 2-Handled Plate
400/42D 5 1/2" 1937〜73
400/52D 7"-7 1/2" 1937〜68
400/62D 8 1/2" 1937〜68
400/72D 10" 1937〜76
400/145D 12" 1943〜84
400/113D 14" 1941〜67
キャンドルウィックの持ち手付き皿です。
約14〜35センチまでの6サイズがあります。
持ち手のデザインがキャンドルウィックの
可愛らしさを増しているように見えますね!
お菓子をのせたり、オアシスを使って花を生けたり
結構使い回しが思いつく器です。

CANDLEWICK 2-Handled Bowl
400/42B 4 3/4" 1937〜78
400/52B 6"-6 1/2" 1937〜73
400/62B 7" 1937〜84
400/72B 8 1/2" 1937〜76
400/145B 10" 1943〜84
400/113B 12" 1941〜55
キャンドルウィックの持ち手付きボウルです。
約12〜30センチまでの6サイズがあります。
収納にはちょっと邪魔になる事もありますが
持ち手付きのボウルは見た目の可愛らしさだけでなく
思いのほか使い勝手が良いです。
サラダやデザート等を盛り付け、器に手を添える時や
テーブルの上でちょっと動かしたい時
小さくても持ち手があるととても便利です。
先に紹介した持ち手付きのお皿をアンダープレートにして合わせると
ますます可愛らしくなります!
お友達を呼んだりして「今日はちょっと頑張っちゃおうかな」
と言う時のテーブルセッティングに使いたくなる組み合わせです(^.^)

BERWICK Candleholder
Anchor Hocking Co.
以前、紹介した「バーウィック(BERWICK)」シリーズの
キャンドルホルダーです。
こちらもキャンドルウィックとして
紹介されているのをよく見かけますね
透明な物の他に、ミルクホワイト、ヴァセリン等があります。
画像で見るよりも存在感があるので、飾って置くだけで十分に
ビーズエッジの可愛らしさが楽しめます!
それに、部屋を暗めにして蝋燭に火を灯すと、
ビーズエッジから続いている棒状のデザインに
反射しているように見え、とても綺麗です(^.^)

CANDLEWICK Compote
400/45 5 1/2" Compote
1941〜1967
キャンドルウィックのコンポートです。
コンポートもデザインが豊富ですが
日本ではこのデザインが一番多く見かけられるように思います。
この400/45のコンポートは1941にデザインが変えられていて
1939〜40に製造されていたデザインは
縁が立ち上がっていて少し深さが有ります。
製造期間が短かくコレクターに人気があるようで
初期デザインの物は画像の物の
約2倍の値段が付いている事が多いです。
ステムは画像の4ビーズの他に
1ビーズ、2ビーズ、5ビーズ、ビーズ無し
など多様にありますが
コンポート類はどれも人気があるように思います。
1つ飾って置くだけで十分に雰囲気を演出できるからでしょうか(^.^)
